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FPS向けゲーミングキーボードのおすすめ5選|選ぶポイントも使用者が紹介

おすすめのFPS向けのゲーミングキーボードを紹介します。

これからFPS向けのゲーミングキーボードを購入しようと考えている方は多いと思いますが、どのキーボードを選べばいいかわからない方も多いはず。

そこで本記事ではゲーミングキーボードを多数所有している僕がおすすめを紹介します。

実際に購入して使ったものを紹介します。個別のレビュー記事もありますので、これから購入しようか悩んでいる方は参考にしてみてください。


FPSに適したゲーミングキーボードの定義

ポイント 内容
ラピッドトリガーに対応している キー入力のオン・オフを素早く切り替えられるため、FPSでは有利です。
サイズはテンキーレス以下 マウスを大きく動かしやすいように、
テンキーレス以下のサイズがおすすめです。

最近のゲーミングキーボードは高性能なモデルが増えていますが、FPSをやるなら「ラピッドトリガー対応」と「テンキーレス以下のサイズ」を重視して選ぶのが良いと思います。

①ラピッドトリガーに対応している

ラピッドトリガーとは、キーを離した瞬間に入力がオフになり、再び押し込むとすぐに入力がオンになる機能です。通常のキーボードよりもキー入力の反応が速くなるため、ストッピングやキャラコンの精度を高めやすくなります。

一瞬の操作が勝敗を分けるFPSでは、ラピッドトリガー対応のキーボードを選ぶのがおすすめ。特にVALORANTのようにストッピングが重要なゲームでは、恩恵を感じやすいです。

②サイズはテンキーレス以下

FPSでは、マウスを大きく動かせるスペースを確保することも重要。フルサイズだとマウスを動かす範囲が狭くなりやすいため、テンキーレス以下のサイズを選ぶのが良いです。

テンキーレス・65%・60%などのコンパクトなキーボードなら、デスク上のスペースを広く使いやすく、ローセンシでプレイする人にも向いています。

FPS向けおすすめゲーミングキーボード5選

商品名 画像 価格 ポイント タイプ サイズ 重量 スイッチ ホットスワップ 配列 レイアウト ポーリングレート 押下圧 アクチュエーション ラピッドトリガー キーストローク 接続方式 USBポート バッテリー カラー
Logicool
G515 RAPID TKL
Logicool G515 RAPID TKL 25,850円 ・ロジクールのロープロのラピッドトリガー
・静かな打鍵感で高速入力が可能
メカニカルキーボード 幅354.75・奥行146・高さ22mm 800gg 磁気軸 非対応 日本語 テンキーレス 1000Hz 35g 0.1㎜〜2.5㎜ 対応(0.1mm~1.5mm) 2.5mm 着脱式有線(ケーブル長1.8m) USB Type-C ブラック・ホワイト
Logicool
G PRO X TKL RAPID
G PRO X TKL RAPID 32,780円 ・ロジクール初のラピッドトリガー搭載モデル
・打鍵感もよくライティングもかっこいい上位モデル
メカニカルキーボード 幅357・奥行150・高さ38mm 約916g 磁気軸 非対応 日本語 テンキーレス 1000Hz 35g 0.1㎜〜4.0㎜ 対応(0.1mm~2.0mm) 約5mm 着脱式有線(ケーブル長1.8m) USB Type-C ブラック・ホワイト・ピンク
Razer
Huntsman V3 Pro TKL
Razer Huntsman V3 Pro TKL 32,980円~36,980円 ・アナログスイッチ式のラピッドトリガーで打鍵感の強いのが特徴。
・アルミトップと着脱リストレストがあり高級感あり。約720gで重く、ズレにくいの良い。
メカニカルキーボード 幅363・奥行139・高さ39mm 約720g オプティカル (リニア) 非対応 日本語・US テンキーレス 1000Hz 40g 0.1㎜〜4.0㎜ 対応(0.1mm~1.0mm) 約4mm(自社調べ) 着脱式有線(ケーブル長1.8m) USB Type-C ブラック・ホワイト
AIM1
瞬 MATATAKI
AIM1 瞬 MATATAKI 14,980円 ・人気国産メーカーのコスパ最強ラピッドトリガー
・ミニマムなデザインで見た目もお洒落!
メカニカルキーボード 幅344・奥行143・高さ42mm 898g 磁気軸 対応 US 75% 最大8000Hz 0.1㎜〜4.0㎜ 対応(0.1mm~2.5mm) 約4mm(自社調べ) 着脱式有線(ケーブル長1.8m) USB Type-C ホワイト・ブラック
MonsGeek
FUN60 Pro SP
MonsGeek FUN60 Pro SP 5,980円~9,980円 ・安いの高性能ラピッドトリガー搭載!
・機能だけではなく全体的な質感もいい
メカニカルキーボード 幅295・奥行102.5・高さ28.5mm 474g〜528g 磁気軸 対応 US 60% 8000Hz(有線接続時) 25g(初期)~48g(底打ち) 0.1㎜〜3.4㎜ 対応(0.01㎜〜2.0㎜) 3.4mm 有線・無線 USB Type-C 3000mAh ブラック・ホワイト

Logicool G515 RAPID TKL

タイプ メカニカルキーボード
サイズ 幅354.75・奥行146・高さ22mm
重量 800g
スイッチ 磁気式アナログスイッチ
ホットスワップ 非対応
配列 日本語
レイアウト テンキーレス
ポーリングレート 1000Hz
押下圧 35g
アクチュエーションポイント 0.1mm~2.5mm
ラピッドトリガー 対応(0.1mm~1.5mm)
キーストローク 2.5mm
接続方式 着脱式有線(ケーブル長1.8m)
USBポート USB Type-C
カラー ブラック・ホワイト
直販価格 25,850円

メリット良い点

  • ロープロファイルのラピッドトリガー
  • ステンレス製で高級感と剛性を両立
  • PBTで質感が良く、テカりにくい
  • フローティングデザインでかっこいい

デメリット気になる点

  • 特になし

薄型でラピトリを使いたいなら候補

G515 RAPID TKLはロープロファイルで高さ22mmとかなり薄いのが魅力。ラピッドトリガー対応でも手首に負担が少なく、低いキーボードが好きなFPS勢に合いやすいです。

質感重視なら選びやすいロジクール

G515 RAPID TKLはステンレス製トッププレートとPBTキーキャップで質感が高め。価格は安くないですが、薄型・日本語配列・高級感をまとめて欲しい方には選びやすいです。

Logicool G PRO X TKL RAPID

タイプ メカニカルキーボード
サイズ 幅357・奥行150・高さ38mm
重量 約916g
スイッチ 磁気式アナログキースイッチ
ホットスワップ 非対応
配列 日本語
レイアウト テンキーレス
ポーリングレート 1000Hz
押下圧 35g
アクチュエーションポイント 0.1㎜〜4.0㎜
ラピッドトリガー 対応(0.1mm~2.0mm)
キーストローク 約5mm
接続方式 着脱式有線(ケーブル長1.8m)
USBポート USB Type-C
カラー ブラック・ホワイト・ピンク
直販価格 32,780円

メリット良い点

  • ロジクールの初ラピッドトリガー
  • キルスイッチ機能搭載(SOCD)
  • 方向キーもあるレイアウト
  • 日本語配列
  • PBTキーキャップで耐久性も高い

デメリット気になる点

  • 価格の割にはシンプルなビルドクオリティ

ロジクールでSOCDまで欲しい方向け

G PRO X TKL RAPIDはラピッドトリガーに加えてSOCDにも対応。ロジクール製で癖がなくFPS向けの高速入力を使いたい方や、設定面の安心感を重視する方に向いています。

日本語配列で普段使いもしやすい

G PRO X TKL RAPIDは日本語配列のテンキーレスで、方向キーもあるのが強み。価格の割に質感は控えめですが、ゲームと作業を1台で済ませたい方には扱いやすいです。

Razer Huntsman V3 Pro TKL

タイプ メカニカルキーボード
サイズ 幅363・奥行139・高さ39mm
重量 約720g
スイッチ オプティカル (リニア)
ホットスワップ 非対応
配列 日本語・US
レイアウト テンキーレス
ポーリングレート 1000Hz
押下圧 40g
アクチュエーションポイント 0.1㎜〜4.0㎜
ラピッドトリガー 対応(0.1mm~1.0mm)
キーストローク 約4mm(自社調べ)
接続方式 着脱式有線
USBポート USB Type-C
バッテリー
電池
カラー ブラック・ホワイト
直販価格 32,980円~36,980円

メリット良い点

  • アルミニウム製トッププレーがかっこいい
  • ラピッドトリガー搭載で性能も抜群
  • スタイリッシュで高級感がある
  • キーの跳ね返りが強く打鍵しやすい

デメリット気になる点

  • 日本語配列はスペースキーが小さめ

打鍵感と高級感で選ぶRazer

Razer Huntsman V3 Pro TKLはアルミフレームの質感と、跳ね返りの強い打鍵感が魅力。価格は高めですが、性能だけでなく所有感も重視したい方に刺さるモデルです。

細かいストッピングを詰めたい方向け

Razer Huntsman V3 Pro TKLはラピッドトリガーを0.1mm単位で調整可能。FPSでキーの戻りやストッピング感を細かく詰めたい方には、かなり相性が良いと思います。

AIM1 瞬 MATATAKI

タイプ メカニカルキーボード
サイズ 幅344・奥行143・高さ42mm
重量 898g
スイッチ Outemu製リニア磁気式
ホットスワップ 対応
配列 US
レイアウト 75%
ポーリングレート 最大8000Hz
押下圧
アクチュエーションポイント 0.1㎜〜4.0㎜
ラピッドトリガー 対応(0.1mm~2.5mm)
キーストローク 約4mm(自社調べ)
接続方式 着脱式有線(ケーブル長1.8m)
USBポート USB Type-C
カラー ホワイト・ブラック
直販価格 14,980円

メリット良い点

  • 国産のラピッドトリガー
  • ポーリングレートが最大8000Hz
  • ホワイトカラーでお洒落
  • FPSで有利な機能がモリモリ
  • 約1.5万で買えるコスパの高さ

デメリット気になる点

  • 特になし

1.5万円台で8000Hzに対応した国産デバイス

AIM1 瞬 MATATAKIは最大8000Hzとラピッドトリガーに対応しつつ、価格は約1.5万円。高性能なFPS向けキーボードをできるだけ安く選びたい方にかなり合います。

白デスクに合わせやすい75%モデル

AIM1 瞬 MATATAKIはホワイトカラーと75%レイアウトが魅力。US配列に慣れは必要ですが、方向キーを残しつつデスクをすっきり見せたい方には選びやすいです。最近は日本語配列も出たそうです!

MonsGeek FUN60 Pro SP

タイプ メカニカルキーボード
サイズ 幅295・奥行102.5・高さ28.5mm
重量 474g〜528g
スイッチ 磁気軸
ホットスワップ 対応
配列 US
レイアウト 60%
ポーリングレート 8000Hz(有線接続時)
押下圧 25g(初期)~48g(底打ち)
アクチュエーションポイント 0.1㎜〜3.4㎜
ラピッドトリガー 対応(0.01㎜〜2.0㎜)
キーストローク 3.4mm
接続方式 有線・無線
USBポート USB Type-C
バッテリー 3000mAh
電池
カラー ブラック・ホワイト
直販価格 5,980円~9,980円(2025/6/2時点)

メリット良い点

  • PBT素材のキーキャップ
  • ホットスワップ対応
  • ポーリングレート最大8000Hz
  • 0.01㎜単位のラピッドトリガー
  • デッドゾーンの調整もできる
  • SOCDも対応

デメリット気になる点

  • 特になし

安くラピトリを試したいなら強いコスパ

FUN60 Pro SPは5,980円から選べるのに、8000Hz・0.01mm単位のラピッドトリガー・SOCDまで対応。まずFPS向け磁気キーボードを試したい方にかなり向いています。

マウス操作を広く取りたいFPS勢向け

FUN60 Pro SPは60%レイアウトで横幅が短く、ローセンシでもマウスを振りやすいです。方向キーなしとUS配列は注意ですが、ゲーム用に割り切るならかなり魅力的です。

FPS向けのゲーミングキーボードの選び方

FPS向けのゲーミングキーボードを選ぶなら、普通のキーボードよりも「反応速度」「マウスの振りやすさ」「キー入力のしやすさ」を重視した方がいいです。特にラピッドトリガーやサイズ感は、FPSの操作感にかなり影響します。

  • 選び方①:ラピッドトリガーがあるか
  • 選び方②:サイズはテンキーレス以下
  • 選び方③:好みのデザインかどうか
  • 選び方④:安さ重視かどうか
  • 選び方⑤:自分に合う特徴で選ぶ

選び方①:ラピッドトリガーがあるか

商品名 ラピッドトリガー
Logicool
G515 RAPID TKL
対応(0.1mm~1.5mm)
Logicool
G PRO X TKL RAPID
対応(0.1mm~2.0mm)
Razer
Huntsman V3 Pro TKL
対応(0.1mm~1.0mm)
AIM1
瞬 MATATAKI
対応(0.1mm~2.5mm)
MonsGeek
FUN60 Pro SP
対応(0.01㎜〜2.0㎜)

FPSをメインで遊ぶなら、ラピッドトリガー対応モデルを優先して選ぶのがおすすめです。キーを離した瞬間に入力を切りやすくなるので、VALORANTなどでストッピングを細かく調整しやすくなります。迷ったらまずはラピッドトリガーの有無を見ましょう。

選び方②:サイズはテンキーレス以下

FPSではマウスを大きく振る場面が多いので、フルサイズよりもテンキーレス以下のキーボードが使いやすいです。特にローセンシでプレイする方は、キーボードが小さいほどマウス操作のスペースを確保しやすくなります。普段使いもするなら日本語配列、ゲーム重視ならUS配列も候補です。

選び方③:好みのデザインかどうか

商品名 画像 ライティング カラー
Logicool
G515 RAPID TKL
G515 RAPID TKL あり ブラック・ホワイト
Logicool
G PRO X TKL RAPID
G PRO X TKL RAPID あり ブラック・ホワイト・ピンク
Razer
Huntsman V3 Pro TKL
Razer Huntsman V3 Pro TKL あり ブラック・ホワイト
AIM1
瞬 MATATAKI
AIM1 瞬 MATATAKI あり ホワイト・ブラック
MonsGeek
FUN60 Pro SP
MonsGeek FUN60 Pro SP あり ブラック・ホワイト

性能だけで選ぶのもありですが、毎日使うなら見た目の好みも大事です。黒で統一したい方、白デスクに合わせたい方などで選ぶモデルは変わります。FPS向け性能が近いなら、最後はデスク環境に合うデザインで選んでも後悔しにくいです。

選び方④:安さ重視かどうか

商品名 価格
Logicool
G515 RAPID TKL
25,850円
Logicool
G PRO X TKL RAPID
32,780円
Razer
Huntsman V3 Pro TKL
32,980円~36,980円
AIM1
瞬 MATATAKI
14,980円
MonsGeek
FUN60 Pro SP
5,980円~9,980円

価格で選ぶなら、どこまで性能や質感にお金を出せるかを決めると選びやすいです。安くラピッドトリガーを試したいならFUN60 Pro SP、1.5万円前後で性能を重視するならAIM1 瞬 MATATAKI、高級感やブランドの安心感まで欲しいならLogicoolやRazerが候補になります。

選び方⑤:自分に合う特徴で選ぶ

商品名 選ぶ理由
Logicool
G515 RAPID TKL
薄型のロープロファイルで、手首の負担を抑えながらラピッドトリガーを使いたい方におすすめ
Logicool
G PRO X TKL RAPID
日本語配列・方向キーあり・SOCD対応なので、ゲームと普段使いを1台で済ませたい方におすすめ
Razer
Huntsman V3 Pro TKL
アルミフレームの高級感と打鍵感の良さがあり、性能だけでなく所有感も重視したい方におすすめ
AIM1
瞬 MATATAKI
最大8000Hz対応で約1.5万円なので、価格を抑えつつFPS向け性能をしっかり欲しい方におすすめ
MonsGeek
FUN60 Pro SP
5,980円から選べて60%サイズなので、安くラピトリを試したい方やマウス操作を広く取りたい方におすすめ

最終的には「自分が何を優先するか」で選ぶのがわかりやすいです。薄型ならG515 RAPID TKL、普段使いも重視するならG PRO X TKL RAPID、質感重視ならHuntsman V3 Pro TKL、コスパ重視ならAIM1 瞬 MATATAKI、安さとコンパクトさ重視ならFUN60 Pro SPが選びやすいと思います。

まとめ:自分に合ったゲーミングキーボードを見つけよう!

おすすめのゲーミングキーボードの紹介は以上です。

最終的には個人の好みですし、ゲーミングキーボードは沢山ありますので、本記事を参考に自分に合ったキーボードを探してみてください。

商品名 画像 価格 ポイント タイプ サイズ 重量 スイッチ ホットスワップ 配列 レイアウト ポーリングレート 押下圧 アクチュエーション ラピッドトリガー キーストローク 接続方式 USBポート バッテリー カラー
Logicool
G515 RAPID TKL
Logicool G515 RAPID TKL 25,850円 ・ロジクールのロープロのラピッドトリガー
・静かな打鍵感で高速入力が可能
メカニカルキーボード 幅354.75・奥行146・高さ22mm 800gg 磁気軸 非対応 日本語 テンキーレス 1000Hz 35g 0.1㎜〜2.5㎜ 対応(0.1mm~1.5mm) 2.5mm 着脱式有線(ケーブル長1.8m) USB Type-C ブラック・ホワイト
Logicool
G PRO X TKL RAPID
G PRO X TKL RAPID 32,780円 ・ロジクール初のラピードトリガー搭載モデル
・打鍵感もよくライティングもかっこいい上位モデル
メカニカルキーボード 幅357・奥行150・高さ38mm 約916g 磁気軸 非対応 日本語 テンキーレス 1000Hz 35g 0.1㎜〜4.0㎜ 対応(0.1mm~2.0mm) 約5mm 着脱式有線(ケーブル長1.8m) USB Type-C ブラック・ホワイト・ピンク
Razer
Huntsman V3 Pro TKL
Razer Huntsman V3 Pro TKL 32,980円~36,980円 ・アナログスイッチ式のラピッドトリガーで打鍵感の強いのが特徴。
・アルミトップと着脱リストレストがあり高級感あり。約720gで重く、ズレにくいの良い。
メカニカルキーボード 幅363・奥行139・高さ39mm 約720g オプティカル (リニア) 非対応 日本語・US テンキーレス 1000Hz 40g 0.1㎜〜4.0㎜ 対応(0.1mm~1.0mm) 約4mm(自社調べ) 着脱式有線(ケーブル長1.8m) USB Type-C ブラック・ホワイト
AIM1
瞬 MATATAKI
AIM1 瞬 MATATAKI 14,980円 ・人気国産メーカーのコスパ最強ラピッドトリガー
・ミニマムなデザインで見た目もお洒落!
メカニカルキーボード 幅344・奥行143・高さ42mm 898g 磁気軸 対応 US 75% 最大8000Hz 0.1㎜〜4.0㎜ 対応(0.1mm~2.5mm) 約4mm(自社調べ) 着脱式有線(ケーブル長1.8m) USB Type-C ホワイト・ブラック
MonsGeek
FUN60 Pro SP
MonsGeek FUN60 Pro SP 5,980円~9,980円 ・安いの高性能ラピッドトリガー搭載!
・機能だけではなく全体的な質感もいい
メカニカルキーボード 幅295・奥行102.5・高さ28.5mm 474g〜528g 磁気軸 対応 US 60% 8000Hz(有線接続時) 25g(初期)~48g(底打ち) 0.1㎜〜3.4㎜ 対応(0.01㎜〜2.0㎜) 3.4mm 有線・無線 USB Type-C 3000mAh ブラック・ホワイト

当サイトは他にもゲーミングデバイスに関して発信していくので、興味のある方は参考にしてみてください。

それではここまで。